スポンサーリンク

この夏、散歩をしていて真っ先に熱中症になりそうな犬とは。

ネコ(猫)ちゃんの癒やし


●今回は【PETomorrow】さまの最新記事のご紹介です。

スポンサーリンク

この夏、散歩をしていて真っ先に熱中症になりそうな犬とは。

また暑い夏がやって来る。

毎年のように言われているが、たださえ暑さに弱い犬は、熱中症には要注意である。

青空の下のフレンチブル
Photo by David Becker on Unsplash

なんでもアメリカのフェニックス(アリゾナ州)では、2016年から、気温が華氏100℃(摂氏で約37.8℃)以上の時、犬をハイキングコースで歩かせることは禁止になったそうだ(*1)。

37℃でも十分暑過ぎると思うが、夏は40℃を超えることもあり、空気は乾燥しているというフェニックスでは、37℃はまだ許容できるほうなのだろうか??

ちなみに、ハイキングコースと言っても、あちらでは山道のみでなく、距離が長めの田舎道も含まれるそうなので、町中以外の犬が一般的に歩きそうな道と考えてもいいのかもしれないが、その点は定かではない。

そうした暑い中、とことこ散歩をしていて真っ先に熱中症になりそうな犬と言ったら、子犬やシニア犬、小型犬、北方犬種などと並んで、ブルドッグやフレンチ・ブルドッグ、パグなどの鼻ぺちゃ犬が挙げられる。

こと鼻ぺちゃ犬は、他の一般的な犬と比べて鼻が短く、気道(空気の通り道)が狭い上に、喉のつくりも圧縮気味の形状になっていることから、短頭種気道症候群(Brachycephalic Obstructive Airway Syndrome / BOAS)のような.呼吸器系のトラブルを起こしやすいことが知られている。

これまで鼻ぺちゃ犬に呼吸器系トラブルが多い理由として、その頭蓋骨および気道のつくりに大きな要因があるとされることが多々であったが、ある遺伝子変異も関係しているらしいことを、エジンバラ大学(イギリス)やベルン大学(スイス)の研究者たちが突き止めた。


今回は【PETomorrow】さまの記事「この夏、散歩をしていて真っ先に熱中症になりそうな犬とは。」をご紹介しました。
楽しく癒やされる記事が盛り沢山です(^.^)

この記事の紹介元:この夏、散歩をしていて真っ先に熱中症になりそうな犬とは。


LINEで読まねーか?って勧められた記事。富士丸くんの飼い主さんのエッセイなのね。 朝になっても起きない犬たち【穴澤賢の犬のはなし】|いぬのきもちWEB MAGAZINE dog.benesse.ne.jp/lovedog/conten…

カタツムリで愛犬が死ぬ!? 散歩中に出会う危険な生き物 (いぬのきもちNEWS) news.line.me/issue/oa-dogne… #linenews

@itomakitumugi ぼくの!ぼくの!ぼくの!あさごはんにおいで!! みんなのうた!と思ってググり、谷山浩子さんの曲と知ったいぬ!まっくら森の歌としっぽのきもちと恋するニワトリは知ってたんですけど。谷山さん、結構提供してますね、みんなのうたに。メトロポリタン美術館も?と思ったら大貫妙子さんだった。

この甘え方は反則でしょ!悶絶必至の柴犬くんの行動とは♡ (いぬのきもちNEWS) - LINEアカウントメディア news.line.me/issue/oa-dogne… #linenews @news_line_meより

楽しいイベント時にも注意! 犬に危険な食べ物&飲み物|いぬのきもちWEB MAGAZINE dog.benesse.ne.jp/withdog/conten…