スポンサーリンク

飼い猫までも犠牲に。相次ぐ「猫虐待事件」今すぐ出来る対策とは

ネコ(猫)ちゃんの癒やし


●今回は【PETomorrow】さまの最新記事のご紹介です。

スポンサーリンク

飼い猫までも犠牲に。相次ぐ「猫虐待事件」今すぐ出来る対策とは

これまで筆者は何度か、こちらのコラムで壊れたラジオのように「猫を飼うなら完全室内飼育がオススメ」と言いまくってきた。筆者だけではなく、今では多くの猫と暮らす方々も、同じような主張をしている。

それはそうだ。実際に猫と暮らしてみれば分かるが、屋外にも猫が自由に出入りできる環境は、現代日本では危険の一語に尽きる!

猫同士の喧嘩、感染症の蔓延。ダニやノミも屋外には多いし、交通事故だって毎日起きている。そして何より一番恐ろしいのが、猫の命をなんとも思っていない人間の手による虐待だ。

猫嫌いは本当に私たちが理解できない怪物。怪物の手から飼い猫を守るのは誰か

先日、富山市で猫連れ去り虐待犯の男が逮捕された。

男は逮捕前にメディアの取材にも応じていたが、これまでに50頭以上もの猫を屋外で捕獲しては、ネットで検索したという数多くの残酷な方法で虐待し、死に至らしめていた。

こういう事例は、何もこれが初めてという話ではない。

今までに数え切れない猫たちが、虐待魔によって無残に殺されてきた。

筆者がお気に入りの千葉の某公園にいた高齢の三毛猫もまた、心無い人間によって空気銃で撃ち抜かれ、治療の甲斐なく息を引き取っている。

このように、動物に虐待をする人間というのは、まともではないのだ。いわゆる怪物なのである。

その怪物を制するために、法も整いつつあるけど、結局のところ自分の大事な飼い猫を守る一番の決め手は“飼い方”だ。その飼い方の最終決定権を持つ者こそ、飼い主なのである。


今回は【PETomorrow】さまの記事「飼い猫までも犠牲に。相次ぐ「猫虐待事件」今すぐ出来る対策とは」をご紹介しました。
楽しく癒やされる記事が盛り沢山です(^.^)

この記事の紹介元:飼い猫までも犠牲に。相次ぐ「猫虐待事件」今すぐ出来る対策とは


LINEで読まねーか?って勧められた記事。富士丸くんの飼い主さんのエッセイなのね。 朝になっても起きない犬たち【穴澤賢の犬のはなし】|いぬのきもちWEB MAGAZINE dog.benesse.ne.jp/lovedog/conten…

カタツムリで愛犬が死ぬ!? 散歩中に出会う危険な生き物 (いぬのきもちNEWS) news.line.me/issue/oa-dogne… #linenews

@itomakitumugi ぼくの!ぼくの!ぼくの!あさごはんにおいで!! みんなのうた!と思ってググり、谷山浩子さんの曲と知ったいぬ!まっくら森の歌としっぽのきもちと恋するニワトリは知ってたんですけど。谷山さん、結構提供してますね、みんなのうたに。メトロポリタン美術館も?と思ったら大貫妙子さんだった。

この甘え方は反則でしょ!悶絶必至の柴犬くんの行動とは♡ (いぬのきもちNEWS) - LINEアカウントメディア news.line.me/issue/oa-dogne… #linenews @news_line_meより

楽しいイベント時にも注意! 犬に危険な食べ物&飲み物|いぬのきもちWEB MAGAZINE dog.benesse.ne.jp/withdog/conten…