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やってみて!どんな猫も、必ず夢中になる「布団の中の○○探し」

ネコ(猫)ちゃんの癒やし


●今回は【PETomorrow】さまの最新記事のご紹介です。

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やってみて!どんな猫も、必ず夢中になる「布団の中の○○探し」

遊びたがるのに、食いつかない。そんな時の鉄板の遊ばせ方があります。

忙しい時に限って「遊んで遊んで」とおねだりしてくるのが猫。なのに、こっちが根負けして猫じゃらしを振ると、ろこつに「つまんない」「何ですかそれ」という顔をする、それも猫…。

わが家の愛猫・ドーラがうちにきてまだすぐのこと。遊びたがるくせに、じゃらしを振っても乗ってこない…。そんな気まぐれに振り回されて困っていた時に、多頭飼いをされている方のブログで見つけたのが「布団の中の棒隠し」という遊ばせ方。「どんな猫もものすごく喜ぶ」と断言されていたので、さっそく試してみたのです。

遊ばせ方は、布団の下から棒を見せるだけ

幸いその時、リビングにはゴロ寝布団が敷きっぱなしになっていました。というのもうちに来たばかりのころはドーラを夜、リビングのケージに入れていたのですが、リビングに人がいなくなると淋しがって鳴いて呼ぶドーラのために、夫がリビングで寝ていたのです。

そのゴロ寝布団をさっそく活用。

布団の下からじゃらしをのぞかせると、いきなりくいつくドーラ(本当は、じゃらしの棒の部分を出したほうがくいつくのですが、このときはまだそれに気がついていませんでした)。

ふつうのところでいくら振っても見向きもしなかったのに、布団の下からのぞかせると夢中です。「野良だったころ、石の下に隠れていた虫を捕って食べていた時の狩猟本能が呼び覚まされるから」という説を聞いたことがありますが、確かにそんな感じ。

布団の中にスライディングして、棒を探しています。布団の中で動く棒とおいかけっこ。超ハイテンションなまま、エンドレスで遊び続けて、遊ばせている夫も腕が疲れてボロボロなのに、あまりに楽しそうなのでやめられない…。

とうとう、ドーラも息があがって一休み。こんなに目をキラキラさせて楽しそうに遊ぶドーラを見たのは、初めてかもしれません。

棒を振るのをやめても、「ドーラは、このへんにあの棒があると思うんでつよ!探してみまつね」と、なおも布団の中を探ろうとするドーラ。「もうないの、おしまい!」と言い聞かせる夫。


今回は【PETomorrow】さまの記事「やってみて!どんな猫も、必ず夢中になる「布団の中の○○探し」」をご紹介しました。
楽しく癒やされる記事が盛り沢山です(^.^)

この記事の紹介元:やってみて!どんな猫も、必ず夢中になる「布団の中の○○探し」


いぬ、ラブラドールや雑種やら飼ってはいたものの家族は数人いたし、こんなに一対一みたいな時間少なかったので、いぬのきもちがあなたの脳に話しかけています感がすごい。特にわたしが排泄に神経を集中しているのでいぬのきもちにナーバスになっている。親とはこんなきもちなのかなあと想像する

「(読書スペースでいぬのきもちを読んでいる)」

関わりたくない人から始まる感情見させられたオタクの気持ち(いぬのきもちの音楽に合わせて)

はーど「倍速で自己べでた俺の気持ち」 とわ「いぬのきもち」 れんきち「ねこのきもち」 はーど「ていうかれんきちととわさんからいぬのきもちねこのきもちきてたんだけどさ、その時俺いぬねこでさいたましてたからねwシンパシー」

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