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リブログさせていただきます。

ワン(犬)ちゃんの癒やし


●今回は【PECOいぬ部 Byチコママ】さまの最新記事のご紹介です。

ひなは、野犬の子です。

 

野犬のお母さんから生まれ

兄弟たちと山で暮らし、そして生後2か月のころ

福岡市の愛護センターに保護していただきました。

12月のことでした。

 

 

その頃は、たまたま暖冬で

「もし寒さが厳しければ生きてなかった」

と職員さんに言われました。

きっと、そういう子をたくさん見てこられたのでしょうね・・。

 

 

「たまたま」の幸運。母犬の命がけの育児。

そして殺処分ゼロを目指す福岡市のおかげで

ひなは今、ここにいます。

 

ひなは、奇跡的に幸運な野犬なんです。

 

ありがたい、と思うと共に

救われなかった命を想うと、たまらない気持ちになります。

ひなを愛おしく思えば思うほど、です。

 

 

いわゆる「野犬」と呼ばれる子たちは

無責任な飼い主に捨てられた犬たちの末裔です。

「野犬」を作っているのは、私達人間です。

 

 

これだけ、ボランティアさん達やセンター職員さん達が

頑張っているのに、いなくならない保護犬達。

 

 

私は愛護に詳しくないし、活動も出来ていないけど

「元保護犬ひなのお母さん」として

やれることをやっていきたいと思っています。

 

その一つです。リブログします。

もし周りに、保護活動されている方がいらしゃったら

教えて差し上げて下さい。

内容は切実ですがイラストが可愛いので

一般の方も受け入れやすいと思います。

 

ひなは今日も元気です。

 

とても楽しそうで、元気です。

 

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今回は【PECOいぬ部 Byチコママ】さまの記事「リブログさせていただきます。」をご紹介しました。
楽しく癒やされる記事が盛り沢山です(^.^)

この記事の紹介元:リブログさせていただきます。


いぬ、ラブラドールや雑種やら飼ってはいたものの家族は数人いたし、こんなに一対一みたいな時間少なかったので、いぬのきもちがあなたの脳に話しかけています感がすごい。特にわたしが排泄に神経を集中しているのでいぬのきもちにナーバスになっている。親とはこんなきもちなのかなあと想像する

「(読書スペースでいぬのきもちを読んでいる)」

関わりたくない人から始まる感情見させられたオタクの気持ち(いぬのきもちの音楽に合わせて)

はーど「倍速で自己べでた俺の気持ち」 とわ「いぬのきもち」 れんきち「ねこのきもち」 はーど「ていうかれんきちととわさんからいぬのきもちねこのきもちきてたんだけどさ、その時俺いぬねこでさいたましてたからねwシンパシー」

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