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実話。柴犬・春馬のおかげで、塞ぎ込んでいたばぁちゃんが笑顔になった

ネコ(猫)ちゃんの癒やし


●今回は【PETomorrow】さまの最新記事のご紹介です。

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柴犬が起こした奇跡の物語

おばあちゃんのゆっくりとした足並みに合わせ、一緒に散歩を楽しんでいるのは柴犬の春馬くん(5歳)。甘えん坊でちょっとだけ怖がりな男の子です。


おばあちゃんといつも一緒♪


毎日の散歩が2人の日課

一見するとおばあちゃんとワンコのありふれた日常風景。ですが、そこには奇跡とも思える感動の物語がありました。

おばあちゃんと春馬くんとの出会いは2014年。

春馬くんを家族に迎え入れたのはおばあちゃんと共に暮らすruma25moさんすべては家族のため、そしておばあちゃんのためでした。

「当時、我が家は一年前に義父が亡くなり、おばあちゃん(義母)が塞ぎ込んで、一歩も外に出ずとにかく大変な時期でした。長年の農作業で痛めた足を手術したこともあり、ずっと寝たきり。物忘れも酷くなり認知症と診断されました」(ruma25moさん)


当時の春馬くん

「そのため、私自身仕事を辞めなければいけない状況に。家庭が暗くなっていくのをどうにかしたくて犬を飼う事を決めたんです。ただ、我が家は犬嫌いばかりで…」


今回は【PETomorrow】さまの記事「実話。柴犬・春馬のおかげで、塞ぎ込んでいたばぁちゃんが笑顔になった」をご紹介しました。
楽しく癒やされる記事が盛り沢山です(^.^)

この記事の紹介元:実話。柴犬・春馬のおかげで、塞ぎ込んでいたばぁちゃんが笑顔になった


「(読書スペースでいぬのきもちを読んでいる)」

関わりたくない人から始まる感情見させられたオタクの気持ち(いぬのきもちの音楽に合わせて)

はーど「倍速で自己べでた俺の気持ち」 とわ「いぬのきもち」 れんきち「ねこのきもち」 はーど「ていうかれんきちととわさんからいぬのきもちねこのきもちきてたんだけどさ、その時俺いぬねこでさいたましてたからねwシンパシー」

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