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『ボルボV60 Cross Country』で行く伊豆 坐漁荘 松琴亭ペットルーム 後編【わんこと行くクルマ旅】

ネコ(猫)ちゃんの癒やし


●今回は【PETomorrow】さまの最新記事のご紹介です。

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青山尚暉のわんこと行くクルマ旅

『ボルボV60 Cross Country』で行く伊豆 坐漁荘 松琴亭ペットルーム 後編

自称自動車評論犬!?の“旅するラブラドールレトリーバー”のマリアとジャックラッセルのララだけでなく、自称じゃない自動車評論家のパパも認める究極のドッグフレンドリーカー、それが新型『ボルボV60 Cross Country』。

★動画でもチェック新型『ボルボV60 Cross Country』


新型『ボルボV60 Cross Country』

雪道や悪路の走破性抜群の、本格SUV同等の最低地上高210mmのオールロード性能を確保しながら、全高は1505mmと低く、都会の使用でも立体駐車場の入庫が容易で、おかげで犬が乗車する後席や、プレミアムエステートのV60と変わらない大容量ラゲッジルームのフロアの低さも文句なし。そのどちらも、シニア犬のマリアでも楽々乗り降りできる高さが大きな魅力。


オールロードの走破性が魅力             


後席は低くセットされています        


クロスオーバーモデルとしてラゲッジは低め 

しかも独自に温度設定、風量設定ができる後席部分の空調は、センターコンソール後端、および左右Bピラーにエアコン吹き出し口が備わり(つまり3ヶ所!)、この『ボルボV60 Cross Country T5 AWD Pro』の場合、4ゾーン・フルオートマチック・エアコンディショナー(グローブボックス・クーリング機能付き)だから、1年中、毛皮を着ている、暑がりの犬も1年中、快適そのもの。


後席エアコン吹き出し口           


左右Bピラーにも吹き出し口を完備

もちろん、ボルボには世界最高峰の、さらなる進化をとげた先進の衝突回避・被害軽減ブレーキ、ドライバーズサポートシステムを始めとする、16種類以上の革新的な「INTELLI SAFE」という先進安全・運転支援機能が備わっているのだから、天候、路面状況にかかわらず、最高に安心・安全な“わんこと行くクルマ旅”を実現してくれるんだ。

とにかく運転は安心・快適で、ロングドライブも疲れ知らず。ボルボでの“わんこと行くクルマ旅”経験豊富なパパは、「ボルボが愛車なら、愛犬とドライブに出掛ける機会が激増すること間違いなし」といつも言っているぐらい。人間よりはるかに寿命の短い犬にとって、思い出づくりをより多く重ねられるという意味で、ボルボはまさに最高のドッグフレンドリーカーというわけわん。


最高のドッグフレンドリーカーでした


運転も心地良く快適そのもの

プレミアム感に満ちた、新型『ボルボV60 Cross Country』でこの春、訪れたのが、車格にふさわしい、2019年4月1日に開業したばかりの、伊豆の老舗高級旅館、スモール・ラグジュアリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールト(SLH)加盟の坐漁荘「松琴亭ペットルーム」。


向かったのは伊豆の老舗高級旅館 坐漁荘


お部屋の正玄関前の庭園風景


お部屋の中からも庭園が望めました

誰に気づかうことなくお部屋に出入りできる動線が確保された、本館離れの一戸建て、64㎡ものゆったりとしたスペースの露天風呂付き117号室、銀蘭のお部屋に滞在したわが家は、部屋付き温泉露天風呂や、6ヶ所もある大浴場、露天風呂を満喫し、夜は「ふじのくに食の都づくり仕事人」として、唯一無二の逸品を提供する料理人として有名な、総料理長井戸 伸治さんによる絶品の部屋だし会席料理を堪能。パパとママはその後、館内のバーで、久しぶりの夫婦水入らずの時間を過ごしたのでした。


専用庭や2ヶ所のテラスを完備


24時間入れる部屋付き温泉露天風呂


伊豆ならではの会席料理の夕食にも大満足


夕食後は要予約のバーで水入らずの時間を
翌朝、すがすがしい気分で目覚めたマリアたちは、まず、贅沢な和の風情あるお部屋付きのウッドチップが敷かれた専用庭でリフレッシュ。坐漁荘の回りをお散歩。


坐漁荘の静かですがすがしい朝を迎えました


坐漁荘の回りは伊豆らしいお散歩コース

マリアはここでいったん、お部屋に戻ったけれど、まだまだお散歩が足りない、朝から元気ハツラツのララは、愛犬とここを訪れたならば、ぜひ立ち寄ってほしいと思える、坐漁荘自慢の、四季折々の自然を慈しむ、ゆったりとした時間を過せる、運がよければリスのも出会える、愛犬同伴可能な庭園へと足をのばすことに。そこは伊豆ならではの木々と、鯉の泳ぐ池をぬう小道を歩ける絶好のお散歩コース。小雨がぱらついてきたので、ママは、フロントで絵になる、インスタ映え必至の!? 番傘を貸してもらいました。


和の風情あふれる庭園は愛犬同伴OK


池にはたくさんの鯉が泳いでいたよ


今回は【PETomorrow】さまの記事「『ボルボV60 Cross Country』で行く伊豆 坐漁荘 松琴亭ペットルーム 後編【わんこと行くクルマ旅】」をご紹介しました。
楽しく癒やされる記事が盛り沢山です(^.^)

この記事の紹介元:『ボルボV60 Cross Country』で行く伊豆 坐漁荘 松琴亭ペットルーム 後編【わんこと行くクルマ旅】


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