スポンサーリンク

猫を飼うのをすすめない11の理由って何?

ネコ(猫)ちゃんの癒やし


●今回は【PETomorrow】さまの最新記事のご紹介です。

スポンサーリンク

猫を飼うのをすすめない11の理由って何?【ブックナビ】

1.人生の8割をもっていかれる

2.スマホやPCの写真フォルダを劇的に圧迫

3.布団でまともに眠ることはできない

4.トイレだろうが何だろうがプライバシーはなくなる

5.座ろうとしたり寝ようとしたりする場所にはだいたいいる

6.部屋をおしゃれにしたり、置きたいものを置いたりできない

7.やばい顔をしているときがちょこちょこある

8.極論、家を失う

9.休日が体感5分くらいになる

10.飼う前に思い描いていたよりはるかに人間感が強い

11.ふと見渡すと、そこには幸せしかない

(引用、プロローグ「読む前に覚えておいてほしい、猫を飼うのをすすめない11の理由」より)

7匹の猫と暮す「猫マスター」の著者が、個性豊かな猫たちと繰り広げる爆笑必至のエッセイ「猫を飼うのをすすめない11の理由」(響介著、サンマーク出版刊、本体1200円+税)が発刊されました。猫を飼っている人ならば、書いてある内容すべてにおいて激しく同意せざるをえない、圧倒的な共感に満ちた一冊です。

私は著者が家を買った後、「毎日が、幸せという言葉では表しきれないほどの、幸せを得ることになった」という言葉に、一番共感できました。そう、猫と暮らすと、幸せなのです。でも、その幸せは、やはり、何かを犠牲にした上で得られるものでもありました。

これまでたくさんの猫の本が出版されてきました。猫はけっして「可愛いだけの生き物ではない」と、どの本にも書かれています。でも、これほど猫と暮らす毎日をリアルに描いて、共感を得られた本は他にありません。

例えば、

・猫は飼い主の大事なものをしっかりと理解し、どのくら大事かわかっている。それがなくなると、どのくらい困るのかも。

・猫じゃらし、一回降ったら最後、一時間振ってるよ?

・猫の細かい動作一つひとつすべてに意味があり、歴史がある。

・猫にとって飼い主は猫用品、便利グッズみたいなもん。

これらの著者の言葉に、異論がある飼い主さんはいないでしょう。

猫を飼う上で、あなたの人生がガラッと変わってしまう、数々のことを紹介しながら、猫と暮らすとこんなに幸せだと教えてくれる大切な一冊。猫好きさんにも、そうでない人にもおすすめしたい本でした。

近況は著者響介さんのツイッターとブログ「変顔猫リュックと愉快な仲間たち」でも紹介されています。また、ブログでは本を作成した際の裏話も掲載されていました。

 

文/柿川鮎子


今回は【PETomorrow】さまの記事「猫を飼うのをすすめない11の理由って何?」をご紹介しました。
楽しく癒やされる記事が盛り沢山です(^.^)

この記事の紹介元:猫を飼うのをすすめない11の理由って何?


この顔でいつも覗いてきます👀❤️ 可愛さアピール👼✨ いぬのきもち#犬ばか部#犬カフェ#犬すたぐらむ#犬のいる暮らし#黒柴#豆柴#柴すたぐらむ#柴犬#プードル#犬好きな人と繋がりたい#東京#秋葉原#インスタ映えスポット

test ツイッターメディア - この顔でいつも覗いてきます👀❤️
可愛さアピール👼✨ 

いぬのきもち#犬ばか部#犬カフェ#犬すたぐらむ#犬のいる暮らし#黒柴#豆柴#柴すたぐらむ#柴犬#プードル#犬好きな人と繋がりたい#東京#秋葉原#インスタ映えスポット https://t.co/ZjvtcAZzXT

ラブラドールを3匹くらい連れて散歩している方がいたのですが、その3匹のラブラドール達がお互いの脛をなめ回し合っているのですが、これは犬達のどんな気持ちを表している行動なのでしょうか。いぬのきもちでも読んで勉強してみます

いぬのきもちねこのきもち小学校の頃歌ったポンキッキーズのレッツゴーいいことあるさ(Go waistの別バージョン)を流された時のみんな懐かしんでる一方でもうそのメロディは私にとってアイドルのダイエット躍進曲やねん…ってなった私の気持ち。

わたし イチゴより アナゴのほうが いいのにな。 ホント ねこの きもちが わからない かいぬしなんだから。 やんなっちゃうわ~。 ふぁ~ぁ ウニャ ウニャ… 【はにかみストロベリー】

猫ってもしかして人間なのかな…。ね、猫って丸くなって寝るんじゃないの…!?新たな可能性に戸惑いが隠せません。 出典:寝相の違和感 | 残念なイケメン猫 揺るぎなきセツSTYLE | いぬのきもち・ねこのきもち pet.benesse.ne.jp/setsu/setsu_vo…

おばあちゃん犬、失明して聴覚・嗅覚が鋭くなる(いぬのきもち WEB MAGAZINE) headlines.yahoo.co.jp/article?a=2019…