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猫の尻尾に色がついていることが多いのはなぜ…?

ネコ(猫)ちゃんの癒やし


●今回は【PETomorrow】さまの最新記事のご紹介です。

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猫の尻尾に色がついていることが多いのはなぜ…?【ねこのはてな】

猫の尻尾の色や柄をじっくり見てみると、体の色とは違っていて面白いですよね。尻尾の先だけ色が違っていたり、尻尾だけ柄や色が身体と違っていたり、外見だけでもいろんな尻尾があります。尻尾のはてなについてお話しします。

尻尾の柄や色は遺伝するの?

尻尾だけでなく、猫の毛の色は遺伝するので、親に似ることもあれば、おじいちゃんやおばあちゃんなど、何代か前の猫に似ることもあります。人間でも、親だけでなく祖父母の面影があることがありますよね。ただ、メンデルの法則では、孫の代になると4分の1の確率で、親とは似ても似つかない毛色や柄になることがあるそうです。

成長と共に尻尾の色が変化する猫もいるの?

猫には、手足の先や耳、尻尾だけ色が違う猫がいます。シャム猫は、その代表的な猫なのですが、この種の猫は「ポインテッド」と呼ばれています。産まれた頃は、白や淡い色がついていることが多いのですが、だんだん色が濃くなっていくのも特徴の一つです。


今回は【PETomorrow】さまの記事「猫の尻尾に色がついていることが多いのはなぜ…?」をご紹介しました。
楽しく癒やされる記事が盛り沢山です(^.^)

この記事の紹介元:猫の尻尾に色がついていることが多いのはなぜ…?


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